痛くない歯石取り

痛くない歯石取り、歯周病治療
プロによる痛くない歯周病治療
日本人の成人の8割が歯周病であると推定されています。
歯周病は自覚症状がない状態で進行するってご存じですか!?
7つのポイント

など、お口に関するお悩みは様々だと思います。
皆様のお悩み解決にこのページをご活用いただければ幸いです。

歯周病対策はご自身のお口の中を知り清潔に保つことからはじまります。
しかし、かたくこびりついてしまった汚れである「歯石」や「ヤニ」などをご自身でとるのは難しいです。
そこで必要なのがプロによるクリーニングです。きずな歯科衛生士センターでは国家資格を持ち、
世界水準の国際歯科衛生士が痛くない「歯石とり、痛くない歯のクリーニング」を提供します。
従来のガリガリと痛い歯石とりが苦手な方にも知ってほしい、歯ぐき自体がもつ健康な状態に戻ろうとする力を
最大限に利用した新感覚の歯周病治療をお勧めします。
「歯の黄ばみ・歯茎出血」について疑問を解決

歯の手入れは年齢と共に難しくなるのをご存知ですか?

若いうちは元気だった歯や歯茎も、年齢と共にケアが必要になります。歯や歯茎はカラダと同じで。ケアすることで、健康を維持しますし、逆に無理をしいれば、どんどん状態は悪くなります。歯のお手入れについて健康を保つことで一番大切なのは、「歯茎のケア」です。喫煙や手入れ不足で痛んでしまった歯や歯茎のケアはなるべく早く始めることが大切です。症状毎に原因は様々で、診察しないとわからないことも多いのですが、症状別に原因と対策を解説させていただきます。

喫煙で歯茎変色、ヤニ・歯石がたまる

喫煙を長期間続けていると、歯茎が変色を始めます。変色は歯茎が痛みはじめているサイン。なるべく早くに禁煙するといった対処が必要です。さらに、歯にはヤニや手入れ不足から溜まり始める歯石が気になります。歯茎の着色を落とすことは、短期間では実現しにくいので、歯科医で専門的な治療を受けましょう。歯の着色については、歯磨きをしっかり行うことや、専用の市販薬剤を使用して、すこしでも進行を防ぎます。
ヤニ

出血しやすくなった歯茎、歯と歯の間が広がってきて傷つきやすい

歯を磨く度に、歯茎から出血する多くの場合、すでに歯周病が進行していることがあります。歯と歯茎の境目に、たくさんの歯石が集まって歯茎が傷つきやすい状態にあります。また、歯茎が痩せて、露出する歯が多くなっている場合も同様に歯周病のおそれがあります。日常生活の中で、歯茎から出血する場合、なるべく早くに歯科医に相談することをお薦めします。歯周病は治りにくい病気の一つですから、長期間の治療が必要となり、発見が遅くなれば、その分治療が長くなります。歯石を除去して、除去した部分から消毒治療を始めることが最初の対策です。

皆様からのご相談をお待ちしております

歯の黄ばみ、喫煙による歯茎の変色そして歯茎からの出血でお悩みの方は、一度当院へ是非ご来院ください。お口の健康を保つには、最新設備と初期診断が決め手です。きずな歯科クリニックでは、皆様のご要望に応じて保険治療を取り入れ、最新設備と院長による確かな診断を特徴としております。

歯周病予防は定期的なメンテナンスがとても重要です。

「こんなに気持ちいいなら、健康のためにずっと通い続けたい…」そんなお言葉を多数いただいております。
不安をとりのぞき、心に響く治療を…
光の廊下からつながるマイナスイオンとアロマの香りにつつまれた専用のケアルームでお待ちしております。

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